院外設置の医療用ゲル型仮設ドーム UTYテレビ山梨「スゴろく」でご紹介いただきました

2020年6月18日 メディア掲載
コネクトドーム外観

山梨県内に試験設置したコネクトドーム

医療用ゲル型仮設ドーム仮設イメージ

患者を収容するために病院敷地内の駐車場に仮設されたイメージ

弊社が2020年6月1日より販売している、医療用ゲル型仮設ドーム「CONNECT DOME 1.0」(以下、コネクトドーム)が、2020年6月5日放送のUTYテレビ山梨の「スゴろく」で紹介されました。

コネクトドームは、農業用のテントを新型コロナウイルス感染拡大の第2波への医療体制整備(院外での病床確保)に転用できないかと弊グループが考案し、有限会社 ヤマナカ産業(山梨県)らのパートナー企業とともに開発したものです。

コネクトドームの主な特長

感染患者の命を守る医療従事者の感染リスクを抑え、医療従事者の安全を図りながら治療・看護に集中できる環境を実現します。

  1. 院外に仮設したドーム内で医療従事者が集中管理できる個室病床の確保
  2. 効率の良い換気システムによる空気循環

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お問い合わせ先

野原ホールディングス株式会社
Reconext(リコネクスト)カンパニー/メディカルプロジェクトチーム
メール: medicalproject@nohara-inc.co.jp