Reconextカンパニー 熊澤智信 コネクトドームの寄稿記事が月刊新医療(2020年10月号)に掲載されました

2020年9月29日 メディア掲載

患者を収容するために病院敷地内の駐車場に仮設されたイメージ

「CONNECT DOME 1.0」(以下、コネクトドーム)は、新型コロナウイルス感染症感染拡大の次なる波への医療体制整備の支援として、院外での発熱外来対応から中等症患者の一時的な収容病床確保等、医療機関の用途に応じた体制整備に役立つ医療用仮設ドームです。
病床として利用する場合、空気循環に優れており、各病床エリアからセンター部分に空気が逆流しないので、医療従事者の感染リスクを極力除去することが期待できます。

このたび、医療情報システムの最新事情をキャッチする月刊誌「月刊新医療」(2020年10月号)の特集「次波に備えよ~コロナ即効対策」に、コネクトドームの事業責任者であるReconext(リコネクスト)カンパニー 熊澤智信による寄稿文が掲載されました。

寄稿内容

「医療用ゲル型仮設ドーム~その概要と院内感染防止に対する有用性」(全4ページ)
-コネクトドームの概要
-院内感染の防止に有用な技術的優位性
-望まれる施設像、そして用途像
-コネクトドーム設置の実際~価格・工期
-今後の展望~より良い空間づくりを目指し

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関連リンク

院外設置の医療用ゲル型仮設ドーム「CONNECT DOME 1.0」 発売時のニュースリリース

院外設置の医療用ゲル型仮設ドーム「CONNECT DOME 1.0」の説明動画

コネクトドームに関するお問い合わせ先

野原ホールディングス株式会社
Reconext(リコネクスト)カンパニー/メディカルプロジェクトチーム
メール:medicalproject@nohara-inc.co.jp